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カブリアックのHP

カブリアックのホームページを発見しました。

 

ワインのテクニカルが色々と載ってます。

 

http://www.chateau-de-cabriac.com/index.htm

 

 

カブリアックは安くて、美味しい。

 

 

 

しかも抜栓してからの味の持ち具合が驚異的。

グラスワインにもよく選ばれています。

 

当店でもよく売れてます。

 

http://www.ikeharasaketen.com/wine/cab.html

 

 

テクニカル、楽しそうです。

 

じっくり見て回ります。

author:いけやん, category:日記, 18:00
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遊穂の動画

author:いけやん, category:日記, 10:45
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9月16、17、18日連休します。とキーレス対策

今週、土日月16、17、18日おやすみになります。

 

よろしくお願いします。

 

敬老の日のお酒を、お考えのお客様は、明日、15日に

お願いいたします。

 

 

======

尺が少ないので、個人的に考えていることを少し。

 

 

最近、テレビでやっていた車の盗難手口、久々に訪ねた

友人のところでも話題になりました。

 

最近のキーレスの鍵は、ポケットに入ってるときでも、微弱な電波

を出していて、これをスキミングされると、エンジンまで

かかってしまうそうです。

 

チームでこれをやられると、一人が、車の盗難の実行犯、

一人がスキミングして、そのデータを、盗難の実行犯に

送ります。そうすると、ドアが開いて、目出度くエンジン始動です。

しかも、ドアがあいてしまえば、キーレスの受信装置、キーは

かんたんに複製出来てしまいます。

 

そんな窃盗にたいする方策を考えてみました。

 

もし私がメーカーなら、キーレスエントリーのキーに

スイッチをつけて、車から離れてるときに電波のスキミングを

されないようにする、っというのを考えてみたのですが、

女性はバッグの底になってたり、キーのスイッチを

さわることが出来ないかもと思いました。

 

で、考えたのが、

 

車から離れると、本家の鍵から出てくる電波は、オフにして、

キーが、車と近いかどうか、のドアがあくだけのための

電波をもう一つ、つける方法です。

 

つまり、一定距離だけ車から離れれば、本来出ているエンジンもかかる

電波は、オフ。

 

ドアを開ける鍵がスキミングされても、最悪、エンジンはかからないので

盗難は免れるという方法。

 

メーカーはもっといい事を考えてますかね〜。

author:いけやん, category:ごれんらく, 00:02
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9月16、17、18日連休します。とキーレス対策

今週、土日月16、17、18日おやすみになります。

 

よろしくお願いします。

 

敬老の日のお酒を、お考えのお客様は、明日、15日に

お願いいたします。

 

 

======

尺が少ないので、個人的に考えていることを少し。

 

 

最近、テレビでやっていた車の盗難手口、久々に訪ねた

友人のところでも話題になりました。

 

最近のキーレスの鍵は、ポケットに入ってるときでも、微弱な電波

を出していて、これをスキミングされると、エンジンまで

かかってしまうそうです。

 

チームでこれをやられると、一人が、車の盗難の実行犯、

一人がスキミングして、そのデータを、盗難の実行犯に

送ります。そうすると、ドアが開いて、目出度くエンジン始動です。

しかも、ドアがあいてしまえば、キーレスの受信装置、キーは

かんたんに複製出来てしまいます。

 

そんな窃盗にたいする方策を考えてみました。

 

もし私がメーカーなら、キーレスエントリーのキーに

スイッチをつけて、車から離れてるときに電波のスキミングを

されないようにする、っというのを考えてみたのですが、

女性はバッグの底になってたり、キーのスイッチを

さわることが出来ないかもと思いました。

 

で、考えたのが、

 

車から離れると、本家の鍵から出てくる電波は、オフにして、

キーが、車と近いかどうか、のドアがあくだけのための

電波をもう一つ、つける方法です。

 

つまり、一定距離だけ車から離れれば、本来出ているエンジンもかかる

電波は、オフ。

 

ドアを開ける鍵がスキミングされても、最悪、エンジンはかからないので

盗難は免れるという方法。

 

メーカーはもっといい事を考えてますかね〜。

author:いけやん, category:ごれんらく, 00:02
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2017高級ワイン割り勘の会の概要が決定しました!

毎年恒例の割り勘の会ですが、今年は定休日を月曜・第3日曜に変更したこともあり、

時期が少々早まりました。このひと月後には、樽出しヌーボーの会を今年は、

新店舗内で行いたいと考えております。

 

さて、今年の割り勘の会の日時は、

 

谷町4丁目駅の

欧来食堂TANAKAさん

(大阪府大阪市中央区常盤町2-2-21 ソレイユ白鳩1F

06-6941-5747)にて、

 

2017年10月15日 日曜日

開場PM5:30

スタート6:00

にて開催します。

 

会費は9500円となります。

 

セレクトしたワインは、

 

1、ボンジロー ノンドゼ
セルビアで理想の地を見つけてワイン造りをするボンジローのつくる、ノンドサージュ、
ブリュット ナチュレのスパークリングワインです。醸造時のブドウ以外の原料は
つかっていません。

2、ミレー シャブリ1ERヴォークパン2015
2015年のミレーのヴォークパンは、シャブリ地区の金賞を受賞致しました。
爽やかでありながら、完熟したブドウを感じさせるキリッとおいしい白ワインです。

 

3、シャトー・ロールデテール2012
ジュラの銘醸、ヘンケがボルドーでアンドロンを立ち上げた時に、全てのワイン
業務を行っていた青年セドリックが、自分のブランドを立ち上げました。ボルドー
ワインとしては、脅威の低収穫量で、飲みごたえが有りながらも上品さも持ち合わせて
います。

 

4、アラン・ジャニアール マルサネ ラ・コテ2013
アランはジブレイシャンベルタンもありますので、どちらにするか迷いましたが、
今、2013がとても美味しいと桐生で聞きましたので、こちらにしました。
赤身肉との相性が抜群だそうです。

 

5、トルショー シャルム・シャンベルタン2002(予定) マグナム
2005年に引退し、今は幻となってしまった名匠トルショーのワイン。色は薄いのに
驚愕するほどの、果実味を持ち、人々を幸福にする味わいの彼のワインの中から本日
はマグナムボトルをおもちしました。

ワイン総価格 お一人あたり5000円分です。

 

このワインにあうお料理をTANAKAシェフにお願いしています。

グラスは一人5脚ありますので、色んな組み合わせが堪能できます。


※お申し込みの総人数によって、ワインの種類を追加したり一杯分の量を加減
することがございます。ご了承ください。

 

15〜20名程度の参加確認で締め切ります。

よろしくお願いします。

 

 

 

 

author:いけやん, category:イベント, 18:51
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鶴橋にマキコレの飲めるお店オープン

低糖質のお料理を出されるお店が、鶴橋にオープンしました(^^)

プレに呼んで頂き、お食事頂きましたが、どれも素朴に素直に美味しい。
マキコレワインとピッタリです。

味わいもですが、コンセプトもピッタリ。
鶴橋に料理とお酒の美味しいお店登場です。

地酒(遊穂・玉川・白露垂珠・車坂)・焼酎もおいしいものがあります。

また、カウンターのお兄ちゃんがイケメン(^^)

創作ロカボダイニング 凛 さん
大阪市天王寺区味原町15-12
ラフィドネルB1F
電話050-3442-4345

営業時間 17:00〜23:30

 

よろしくお願いします。

あまり上手に撮れていませんが、この地下にあります。

全席、禁煙です。

たばこの臭いを気にしなくていいのは嬉しいですね。

author:いけやん, category:マキコレワインの飲める店, 19:37
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燃費番外編 エリシオン

今回の行程で走った距離は1289km

自宅〜群馬 500km 途中下道+下諏訪からトンネル抜け

群馬〜上越 240km 高速

上越で知人に会いに移動

上越〜自宅 500km

合計 1289km

車は、ホンダエリシオン2007年製 2.4L テンモード 10.2

の車でしたが、

燃費は12.3km/Lでした。

なかなかいいのではないでしょうか。

エアコン常時オン、夜間走行、雨天走行あり

 

author:いけやん, category:増大くんレポート搭載NBOX燃費, 19:28
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酵素のパイオニア、新潟のミヤトウ野草研究所さんに行ってきました。

1993年ころから取扱はじめ、私の花粉症が劇的に改善した野草酵素を

もっと知りたくて、前回に訪問したのが1995年、今回は22年ぶりの

訪問となりました。

 

創業者の近藤堯氏とは、まだ、野草酵素が限定免許の頃からのおつきあい

でした。その近藤氏の訃報を受け取ったのは、昨年の12月。社葬のお誘い

でした。残念ながら社葬に行くことが叶いませんでしたので、今回やっとの

訪問です。

 

素晴らしい製品を作り上げていた近藤社長、社長なき後、方針が変わらなければ

いいんだけど、と思っていた心配事は、見事に払拭されました。

 

1時半の約束で会社に数分前に到着すると、既に案内の方が待たれていて、

事務所の前を通るときは、皆、手を止めて挨拶してくださり、社葬で流したという

ビデオは創業者、近藤堯社長の会社や社員のおもい、また社員から亡き近藤氏への

おもいがたくさん込められていて、近藤堯イズムがここまで浸透しているのかと、

本当に嬉しくなりました。

 

応接室に飾られた特許取得の賞状が数多くあり、会社も22年前は10名程度でしたが、

現在は140名の社員さんに支えられている会社となっていました。

 

近藤氏は、「あなたの大切な家族に飲ませたいと思うようなものだけをつくりなさい。」

     「偽物を作るんだったら会社を閉める」

 

と、どこまでも研究者。

 

社長、苦労されたでしょう?の問いかけには、

「好きでやってきたから、苦労と思ったことはない」

と、きっと幸せな人生だったに違いない、と思えました。

 

現在の社長も、私のようなものにも会ってくださり、近藤氏との昔話も交えながら、

会社は大きくなりましたが、行ってることは、手作りで、会社が小さい時のままです。

これからも変えるつもりはありません、と宣言してくださり、ありがたかったです。

 

 

前日に泊まったビジネスホテルの窓から偶然にも本社を発見。

 

 

近藤氏の像と記念撮影

 

 

以前はここにお邪魔しました。

 

 

現在は工場3箇所、とくに大きいのは、

 

東部工場

 

これ左側だけです。

 

 

 

これが右側

 

上越を代表する優良企業だそうです。

 

こちらも1時半から3時まで、工場見学も含めて、じっくりと

お相手していただきました。

ありがとうございました。

 

この後は、少し遅いお昼を頂いて、雨の止んだ4時ころから大阪まで500km

自宅には、9時半ころ到着しました。

 

 

 

 

 

author:いけやん, category:日記, 18:34
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マキコレの聖地、群馬桐生のかないやさんに行ってきました。

22、23日で、妻と一緒に車で、群馬のかないやさん、新潟・上越のミヤトウ野草研究所に

行ってきました。

 

道中に看板発見

 

そして到着

 

まずは、一緒に昼食を頂いて、倉庫見学

 

 

 

この他にも2箇所。大きくなりました。

 

この後、マキコレワインのお話を6時までびっちりと。

驚くべき話があれこれと。

 

全てをここに書くわけにはいきませんが・・・

 

 

・ワイン好きを20名集めると、

5名は「ワインは好きで良く飲むけど、頭が痛くなるんだよね。」

という不思議あるある。そういう方にマキコレを飲んで頂くと、

口を揃えて「ぜんぜん違う」と言われます。

 

その理由は、

 

・マキコレワインと、他のワインは別物

 

そんな中、飲んで素直に美味しい、生産者と会って話をして畑を見ても別物。

ワイン造りに命をかけて、素晴らしい姿勢で取り組んでいる生産者さまの

ワインがマキコレワインです。

 

 

輸入ワインがこれだけ多く輸入されている昨今ですが、それを

上回って輸入されているのが、バルクワイン。

タンカーでがんがん混ぜる用のワインとして輸入されているんだそうです。

どこに使われているのでしょうか???

 

 

美味しくて、安全、頭の痛くならないワインを飲みたいですね。(^^)

 

 

 

 

・ワインセラー内で、実地指導を受けております(^^)

この日は、たまたま、金井社長と麻紀子さんのWで

ご指導頂くことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

author:いけやん, category:日記, 13:14
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8月6日、7日の試飲会の報告です。

8月6日、7日の試飲会の報告です。

 

新店舗に引っ越してはや、4ヶ月。

オープニングセレモニーもままならないままに、お祝いをくださった

方にも、お礼もできず。

 

で、28種類のマキコレワインを一度に楽しんでいただく試飲会を企画しました。

 

で、マキコレのワインセレクター、現地で10年以上、過ごし、ワインの醸造から

マーケティングまでの全ての資格であるディプロムを日本人初で取得し、各地の

ワインセミナー(プロのソムリエ対象もあります)などでも活躍している金井麻紀子

さんに、こんな試飲会を今度やりますね〜って、連絡したところ、なんと遠路はるばる

来ていただくことになりました。

 

俄然、集客にも力がはいり、8月6日は、約70名の方が見えて、満員御礼。

朝10時に始まった試飲会は昼食をとるのも難しいくらい盛況で、夕方閉会の

6時を迎えてやっと落ち着きました。

 

ありがとうございました。

 

翌、7日は業務店様対象日でしたが、迷走台風5号の影響で、キャンセル等あり、

開催が危ぶまれましたが、楽しみにされてるお店さまもありましたので、初日と

同じ銘柄をほぼ、全て、抜栓して臨みました。しかしながら、少人数にとどまり、

皆でテーブルを囲んで、いろんなお話をしながら、自分たちも初日にじっくりと

飲めなかったので、この日はゆっくりと頂きました。

 

それでも、7日に開けたワインは大方が80%ほど残り、セラー内で、マキコレワイン

試飲会第2ラウウンドをさせて頂きました。

 

このときの経験が、ワインを美味しく飲む温度管理、状態に、のちのちとても

新しい発見をすることになっていきます。

 

こんな感じで会場設営しました。

赤は店内、白はセラー内でとおもったのですが、この後、白の温度が

上がってこず、店内に移動。

 

ところが、

今度は、温度が上がりすぎて味がボヤケてしまって、急遽氷水で温度調節。

本体は冷たいのですが、気温が高くて、瓶の先付近の温度が上がってしまうのが、

問題です。

 

午前の部、終了あたりで女性陣は陽気

 

 

脚が細く見えるポーズだそうです(^^)

 

この試飲会中に赤ワインがとてもバランスを崩していて、原因を探っていたのですが、、、、

 

うちのワインセラーの設定温度16度が低すぎて、セラー外にだしたときに

バランスを崩してしまい、急激に閉じてしまったようです。

セラー温度を18度にすると、解決するとのことなので、早速に変更いたしました。

バランスを崩したワインは3日ほどすると、もどるそうです。

 

 

満員御礼だった試飲会も終わり

 

 

 

2007年に渡仏して、金井麻紀子さんのアパートにあったワインを

お土産で頂いていたものを、最後に皆で飲みました。

オーペロン キャトルピエール1998

 

コルクは厳しかったですが、ワインは問題なし。

さすがですね。

 

各、ワインの感想は別のブログで。

 

 

 

 

 

 

author:いけやん, category:イベント, 12:59
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